セグロシャチホコ
Clostera anastomosis (Linnaeus, 1758)

2017年7月25日 岩手県花巻市にて

灯火に飛来し昼まで居残った個体

丘陵地から山地にかけて生息し、成虫は初夏から晩夏にかけて出現します。

幼虫はヤナギ類、イイギリの葉を食べるそうです。

東京では多摩地域から記録があります。

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